Yuya Kumagaiのオフィシャルなブログ

生音ヒップホップバンド・HipDistrict、ポエトリー&エレキギターユニット・Anti-Trenchにてギターを弾いてる熊谷勇哉による何気無いブログ。ライヴ情報やその他活動の記録やいろいろをオフィシャルに書きます。

明けました!

年が明けて2018年、結局いつもと同じ年越しと年明けでした。

 

今年こそ数あるイベントを無視した過ごし方が出来そうだったのでクリスマスだって大晦日だってなんでもない日かのように過ごしてみました。

 

結果、なんだかホッとした自分がいました。Instagramでは沢山の方々が年末らしい投稿とストーリー、Facebookではお世話になりましたと今年もよろしくの嵐。やっぱりいつも通り過ごしていた方が平和だなーと思いつつ、未だにイルミネーションは健在だし、セールは名前を変えてずっと続いていて何も止まってはくれない。

クリスマスに友人とスマブラをして過ごした身としては、もう少しそれらしい過ごし方をした方がいい刺激になったのかなとか思いつつ、なんとなくそうしてしまう自分に寂しさを感じたり。

まあでもとにかく新しい年は始まりました。

 

歳を経るに連れて現実をみたりする一方で無駄に擦り減るものに敏感になってやりたいことばかりをするようになって、いつまでも大人になれないでいるわけですがこんなクマガイユウヤをどうぞ宜しくお願いします。 

 

たくさん色んなことがしたい、そんな幕開けです。

 

では。f:id:kgygkw:20180103222018j:image

トーキョーにも山はあったんだ

 

ときどき、自分の住む街が山々に囲まれていたらなあと思うことがある。

 

これと言って理由があるわけではないけれども、大きな山脈に囲まれることに安心感を覚えるというのはここ最近になってから。

トーキョーはどこに行っても山がない。代わりに空が広がっている場所は結構ある。

この季節になると夕焼けがどうも叙情的にさせる。中途半端に空が広がる都心にはどうもいじらしく感じる。

 

先日、奈良に行った時に大きな山に囲まれていることに驚きと新鮮さを感じ、身体の芯まで冷えこむ鋭利な寒さに耐えながらもその空気はとても美しいくらいの純粋な冷たさだった。吸い込むと空気の温かささえも感じられるほどに。

あれほどにも青く広い空に魅せられてきたのに、憧れに過ぎなかったんだとふと気付かされた。

 

トーキョーにない大きな空の絨毯と初めて出会ったのは中学の時、オーストラリアに行った時であった。

こんなに青空の景色が違うように感じていたのは今思えば土地の香りのせいでもあったと思うのだけれど、それでも異国の地で感じた天の大きさに可能性しか感じなかった。

僕にとっての最初の美しさとの出会いだった。

 

つい最近、カメラ片手に夕陽にシャッターを切ろうとしていたらそこに山があることに気付いた。

もう群青色より濃い空の遠いところに厚めの雲の壁の向こうから沈みそうな夕陽の光が雲の端だけを照らしていた。あの日、奈良で見た山の連なりがそこにはあった。

トーキョーにも山はあるんだ、と思わず呟くほどにその色彩は美しく、思わず写真に収めるのを忘れて陽が落ちるのをじっと待った。

 

この季節の夕陽はどうも叙情的にさせる。また空の美しさに魅せられてしまった。

ずっと憧れていてもいいのかもしれないと涙を堪えながら沈みきった夕空に思いを馳せて。

 

 

 

トーキョーにも山はあったんだ。

 

太田市ジャズフェスティバルにて。

一昨年、去年と群馬県太田市大学Jazz Festivalにお世話になり、今年はゲストバンド・国立音楽大学Newtide Jazz Orchestraとしてお世話になった。

 

スタッフの方々も僕やカワサキの事をよく覚えていてくれて楽しいひと時を過ごすことが出来たし、感慨深い気持ちでいた。

実際のところ、順位とか失格の関係する制限時間を気にせずに演奏するというのはいつもの太田の感覚ではなかったというのもあってなかなか特別だった。

母校である青学もヤカヒトシのソプラノサックスのフィーチャー曲に刺激されたし、本当に素晴らしかったし、去年一緒にやってきた事も思い出してただただ感慨深い気持ちになった。

 

イベント2日目、ニュータイドの演奏が終わり撤収の準備を行なっていると1人の女性が声をかけてきた。

顔を見るとその方は去年青学ロイヤルで出演した時に僕とカワサキとヒロムに声をかけてきた2人の女性のうちの1人であった。一年ぶりの再開に嬉しい気持ちだった。

実はその方は今回市民審査員をしていたそうで、「3人が引退されるという事なので、私も何か新しい事を始めたいなと思って応募してみたんです。」と。

去年自分たちが全力でぶつけた演奏がひとりの活力のキッカケになれた事、その人とまたこうして思い出の地でまた再開出来た喜び、様々な気持ちがある中で、

音楽をやってきて良かったという思いよりも、自分たちの演奏が届くってこういう事なんだと、身をもって感じた瞬間だった。

 

音楽をやる理由は様々だけれども、自分がその道に進む中でも一生忘れられない思い出になるでしょう。

もっともっと音楽家として大きくなりたいと強く感じた太田でした。

 

 

では。

 

写真は会場まで1時間かけて歩くカワサキ

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京都の風情はあるのか。

今日はとある話をします。

僕が京都に初めて行ったのは大学1年の秋、ロイヤルサウンズで同志社と対バンに行った時でした。

それから一年後くらいに京都に再び旅行として行き、3日で30箇所くらい行くというハードな事をやりまして、そしてまた一年後京都に旅行で向かい、今回また京都に向かう機会がありました。

 色んな場所に行ってじわじわと確信に変わっていった事がありまして。我々が知っている京都は京都じゃなくなって来てるんじゃないかなーという印象が景色や建造物に対しての在り方に違和感を感じるという形で見えてしまったんです。

勿論、特別何かが変わったわけでは無いんですけどむず痒い何かを終始感じて止みませんでした。

 

今回僕は写真を撮ることにハマって一緒に同行した写真家の友人と色々撮りながら回って、多くの人たちが写真を撮っていることに気づきました。

今まで自分は写真を撮るという習慣が全力で無かったので景色は抽象的なエネルギーとアイデアの巣窟でしかありませんでした。

 しかし、写ルンですiPhone片手に撮りたい所を探すようになったら段々と景色が刹那的なものであったんだと気付き、一気に世界が変わりました。

 

瑠璃光院という建物に行った時に人の多さにげんなりしつつも、1番衝撃的だった光景がそこにありました。窓枠越しに広がるそこにしか無い美しい紅葉の景色に、狭い建物内で人々が私も私もと激しく押しのけ合い、もっとも近く良く撮れる場所へと腕を伸ばしそれを求めて向かっていっていたのです。

景色なんかどうでも良くなりました。風情は景色にあるのではなく、観る側がどう対峙するかでこんなにも変わってしまうんだと思いました。

 

観光地周辺もやはりそうでした。ただ名所に足を運んだだけで美しさを確かめただけというか、これでは私はあの有名人に会ったことがあるよ!と言っているのとまるで変わらないではありませんか。

僕からしたら京都はいち観光地に過ぎないので美しい古の町の京都を汚すな!とか全く思わないんですけど、ただただ今の時代を垣間見た気がしてならなかったんです。

 

こうした記事はなかなか淘汰されがちですし、あまり不特定多数の人々の目に晒される場所で言うことでも無いっちゃないんだろうとは思うんですけど、これが京都を訪れる人々の素行で済めば何ら気に留めることでも無いんです。

京都の町はたった3、4年で大きく変わってしまった印象が強かったんです。

 

チャリで旅する友人と旅先で合流した時に彼がふと話してくれた大阪の話がありまして、彼が幼少期に大阪の繁華街に訪れた時と比べてつい最近訪れた同じ場所がキャッチで溢れていてガラリと変わってしまった印象を受けてショックだったと。勿論幼少期の印象なので十数年前と今では受け取り方が違うけどもそれにしても違和感を感じたという話です。

まあ変わるよな〜ぐらいにしかその時は感じてなかった一方でなんかわからんでも無いという気持ちもあり、彼とはその日の夜別れて、明日は最終日を満喫しようと思っていました。

翌日、夜の清水寺付近を散歩しようと練り歩いていたところ、2年前に訪れた場所に同じお店が無くてチェーン店のお店が入っているのを目の当たりにして、それが一件だけでは無く所々でそういった状況になっていることに酷くショックを受けたのを東京に戻って来てからも強烈に思い出します。

京都のとある場所で枝垂れ桜のライトアップを開催しなくなったのはニュースにもなりましたが、観光客の質が変わっていく過渡期に京都はいるのかもしれないなーと肌で痛いくらいに感じました。

 

とまあ色々書いてしまいましたが、僕は普段東京で活動していて他の地域の文化を知らない身としては、全てが新鮮に感じる瞬間で溢れているはずなんですが、今回ばかりは東京とある意味変わらない側面が観れて興味深かったです。

ただ、歴史的な文化財の数々が現代の文化とのせめぎ合いにいるというのは当然の事という認識でいるのは普通、でありながらちゃんちゃらおかしな話で、それでは近所の歴史ある建造物を見にいくのと大差無いではありませんか。

わざわざいにしえの地に足を運ぶわけですから、もっと紅葉ばかりでないところも足を運んでもいいのにと切に感じました。(本当に紅葉すげー宣伝されてるとこ以外は穴場扱いで本当に人が少なかった。)時間が経つにつれて時代それぞれの風情の意味合いが変わっていくのはなんとも淋しく思います。

 

とまあこんなところで、新しい趣味が出来たクマガイは写ルンですを今日もポケットに入れて一瞬一瞬を大事にしていきたいです。

 

では。

 写真は瑠璃光院の様子。

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本日は晴天なり。

 

久しぶりに書く気が起きたのでと思ったら、ちょくちょくみてくれている方々がいらっしゃってどうもこんにちは。ありがとうございます。

 

 結局10月の更新をするのを忘れていて気づけば11月も半ばに突入。先程備忘録を書いたわけですがなかなか前みたいにのびのび書けていないことにムムッと思ったり。

 

ここ数週間はライヴや出会いが結構あってかなり自分の中で何かスッキリしたこともあったりと、所謂幸せを噛み締める日々が多く刺激的な毎日でした。

このブログは更新されなければされない程僕も色々活動している証拠ということでもあるのだと思いますが、その中でもたくさんの何かについて考えたりしてもいた訳です。

だからと言ってここに残すわけではありませんが、自身のエネルギーの源をたくさん吸収できたここ何週間は自分にとってかけがえの無いものであると感じてやまないのです。

時たま自分の過去を振り返る時があって、あの時の選択は間違っていなかったんだなと思ったりすることってありますよね。それが毎日あるというくらいに音楽をやってきた意味が少し肌で感じられた、そんな感じです。

 

好きなことで人生の活動をする。これがどれほど簡単そうでそうではないというのを周りを見ていて感じる歳になりましたし、活動によってはこれからもっと押し寄せるのだと思います。

それでもやめられない。音楽と出会えたことが自分の財産であり宿命とでもいうのだとすれば、それこそ今こうしてたくさんの人たちと一緒にやっていることに誇りに思わずにいられないのです。

昔よりも毎日が早く感じるようになったのも何か関係があるのかもしれません。待ち遠しい季節はもうすぐこの季節が来てしまうと感じるようになり、毎日を一層噛みしめて大切にするようになりました。今は時代の流れも全てが流動的で、多くの事が物凄いスピードで変化を続けている中で僕ら音楽家はどれだけ今に人々に時代に音を残せるかの狭間に立たされています。それでも僕はこの日本にいる限り毎日が景色に変わろうともその瞬間を雑にはしてはいけないと思うわけです。

 

そういえば先日、奈良県にライヴをしに行った時に大きな山々と星々が散りばめられたカーテンのような夜空に出会いました。東京よりも物音のしない街に自然の声が聞こえて来る、いつぶりでしょうか、時がゆっくりと進んでいるように感じた一夜でした。

その日演奏した曲の中でもフィーチャーで演奏したThree views of a Secretという曲はこの日の自分にとって特別なものでした。

対バンのバンドには自分が3年間お世話になった青学Royal Sounds Jazz Orchestraもいて他バンドにも友達も多く、何か残したい一心でいました。

演奏前に仲間たちの顔を見た時に、今日はお客さんだけでなく支えてくれた人たちにも感謝を伝えられる演奏をしたいとふと思い、自分の演奏を支えてくれるニュータイドの皆にも向けて弾きました。

 もう暫くこの曲は演奏しないであろうと思うので奈良対バンで演奏出来て幸せでした。愛してるよ。

 

 

今日は晴れてます。その先に連なる山を見ながら良い曲が書ければなと思います。

 

 

それでは。

 

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10月の話。

10月の備忘録。

 

10/1 茨城県 取手市ジャズフェスティバル

国音Newtide Jazz Orchestra にて演奏してきました。

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数曲演奏してまいりました。2度目の取手市ではありましたが、とても温かい雰囲気で楽しかったです。

 

6日はAnti-Trench@新宿御苑MERRY-GO-ROUND。

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 この日出演の方々のライヴは初めてだったのですが、非常にくらったのを今でも鮮明に覚えています。かっこいい方々に刺激をもらった夜でした。

 

7日は上野ポエトリカンジャム5(UPJ5)。

Anti-Trenchは夜最後の部の出演でした。

上野の野外堂で演奏出来たこと、一生の思い出になるであろう日となりました。全アーティストの方々の刺激を受け、あのステージに立てたことを誇りに思います。

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14日はNewtide Jazz Orchestraのコンボバンドで群馬県太田市Jazz FeativalのPRイベントにてライヴを行いました。

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2セット演奏し、2度もアンコールをいただけた時は驚きの瞬間でした。温かい雰囲気の中演奏出来てとても楽しくできました。

12/3の本イベントでも演奏しますので是非。

 

15日はお昼にお昼にドラマー土岐さん、ピアノ布施音人君、ベース恩田さん、サックスひとしでSteps Aheadバンドやりました。もっかいやりたい。

そして夜は急遽Phat Pack@コピス吉祥寺でした。

グッドミュージック、楽しいひと時でした。

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22日はAnti-Trench@渋谷club asia

胎動6周年&Opeik「Blue Apple」リリパ

この日はラッパーのRIN a.k.a 貫井りらんさんのサポートでギターを弾いたり、アンチトレンチもやったりとでバタバタしてましたがとても刺激的な夜でした。楽しかった!

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ってな感じで10月のライヴ備忘録でした。

備忘録ばかりにならないように更新したいなぁ。

 

9月はいっぱいライヴした。(備忘録)

どうも、9月を振り返ります。

9月一発目には栃木県足利にてAnti-Trenchの遠征がありました。

他の出演者の方々の演奏はどれも凄くて、久々の音楽だったので刺激多めでした。

個人的に思い入れのある場所に行けたのでとても安心感でいっぱいでした。

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9/9はこちら、キタイクニト・ボンバーズでした!

今回はRockサウンド前回で爆裂でした。

キタイクニトという人は本当に素晴らしいアーティストだとひしひし感じる1日でした。

オリジナル曲「Hurting The Girl, Every Day Is Still Prime」も演奏できてめちゃくちゃありがたいし楽しかったです。

もっと新しい景色を見たいなーと思ったり、次回もお楽しみに!!

  

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 9/15にはSecret Colorsさんと共にホストバンドを務めたこちら。

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ラッパーの方も朗読の方もたくさんいらっしゃって、個人的にはジュテーム北村さん、三木悠莉さん、さいとういんこさんと一緒にやれたのがとても刺激的な1日でした。

かなり面白いイベントだった!!

 

 17日はニュータイド@茨城県取手市ジャズフェスプレイベントでした。

1部はコンボ演奏、2部はビッグバンド演奏となっていて、なかなかハードな1日でした。ホールで演奏できるという貴重な経験をさせていただきました。

 

 

18日は渋谷喫茶SMiLEにてかずちゃんさんのイベント・謡(うたげ)〜其の三十六〜でした。

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今回初のソロでの出演ということだったのですが、当日までどうしようかなと悩んだ挙句、せっかくかずちゃんさんに誘っていただけたので、あのかずちゃんさんが驚く事ってなんだろ、、、と考えた結果、そうか!ライヴ中に作曲すれば良いのか!と思いつき、3曲分の詩をその日に書いて3曲オリジナルをやりました、そして歌いました。それからもう一曲Jimi HendrixのLittle Wingを歌いました。

歌えるようになりて〜という思いとソロも悪くないな、、、と感じた不思議なライヴでした。

今回はその場で吉田和史さんと三木悠莉さんとコラボすることになり、めちゃくちゃありがたかちゃです。

 

 23日にはニュータイドコンボで上砂祭のプレ演奏でした。

2度のアンコールを頂けて、お客さんにも好評でした。ジャズスタンダードから往年の名曲からルージュの伝言のアレンジbee.まで、たくさんの曲を演奏出来て楽しかったです。

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24日はお昼から馬野ミキさんのイベント「銀河鉄道の昼@高円寺 東京鼠でした。

このお店は夜になると別のお店になるという不思議な場所なのですが、本当にご飯が美味しいお店なんです。ということでカレーを頂きました。

そしてこの日は急遽、渋谷を中心に活動してるバンドPhat Packをサポートしにコピス吉祥寺に向かいました。久々にちあきさんの歌を聴けて良かったです。

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9月最後、30日はポエラボVol.9。

今回はユニットの多い会だったんですけど、なかなか刺激的なライヴが多くてたのしかったです。

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 9月はライヴが9本、しかも様々な形態のものばかりで忙しないつきでありましたが、10月は目白押しなライヴがたくさんありますので是非お待ちしております!!