Yuya Kumagaiのオフィシャルなブログ

生音ヒップホップバンド・HipDistrict、ポエトリー&エレキギターユニット・Anti-Trenchにてギターを弾いてる熊谷勇哉による何気無いブログ。ライヴ情報やその他活動の記録やいろいろをオフィシャルに書きます。

0時46分

 

C.O.S.Aの1AM in Asahikawaのリリックの中に

 

「今はライヴ以外景色に変わる そんな俺たちを誰も笑ってない」

 

という一節がある。

 

この頃はギターを触ってての新しい発見はとくになく、寧ろギターから離れての事が多かったせいか、より日常に対する敏感さが増した。

ドビュッシーショパンの曲に全てを持っていかれる瞬間が増え、コルトレーンの曲に哀しみを憶えた。

いつになったら自分は自分と向き合う何かを成せるのかまだ分からないが、誰か自分を笑う人がいるとすれば、それは誰かが笑っているんじゃなくて自分が自分自身に笑っているのだろう。

今、ライヴ以外が景色に変わる感覚が昔よりも強くなっている。忘れちゃいけないことも忘れそうになる。それでも毎日自分と闘うために自分を鼓舞する。

 

書きたい事でいっぱいだ。

ただいつの時も思うのは、最後は音楽が自分の中のそういう自分を救ってくれるんだと今日も思う。

 

いろんな人たちともっとライヴがしたい。

今月もライヴ頑張るぞ。

では。

最近のと今後のライヴについて

今日は色々近々のライヴのことを話したりしようと思います。

ブログを読み返すとだいぶ前、6/4の胎動大学についてが直近ということでした、全然更新してない。

6/4 胎動大学@阿佐ヶ谷よるのひるね

/18 Anti-Trench × 狐火ツーマン@高田馬場四谷天窓.comfort

6月はこの2本でした。

 

4日は自分のオリジナルインストを演奏したり話したりという感じでやりました。この機会に曲を作ろうという気になり、ぼちぼち制作をするようになったということで、近々何かで演奏する機会があればなーと思っています。

 

18日はツーマンライヴでした。正直なかなか今回はハードでしたね、、、アンチトレンチとしても新しい試みを交えた新しいセットリストで挑もうとした結果こんなに悩まされるとは、、、。

ライヴにはたくさんの方に来ていただけて、共演の狐火さんとO.A.で出演して頂いたけーごさんも熱いアクトをされていて本当に素晴らしい夜でした。

これからの課題も見えつつ、拭えないものを必死で拭いつつ抱えることをこの先でもやって行けたらと思います。

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さてさて、7月は結構ライヴとかあります。めちゃめちゃある。

 

7/8 セッションホスト@池袋Somethin' Jazz club

/14 Anti-Trench@高田馬場四谷天窓.comfort

/17 Anti-Trench@名古屋

/19 Anti-Trench@吉祥寺Silver Elephant

/22 サトウvsカワサキ(カワサキBAND)@調布Ginz

/29 ポエラボ(Anti-Trench)@西荻窪Aloha Loco Cafe

(深夜)Anti-Trench@船橋

/31 N.Ksessions Vol.1@調布Ginz

 

 

今回は自分個人のやつをピックアップして書きます。

 

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22日サトウvsカワサキ@調布Ginz

こちらはメンバーがほぼほぼ2016ニュータイドリズム隊vs2017ニュータイドリズム隊というこのライヴ。カワサキ亮率いるカワサキバンドにて演奏します。このメンツでの対バンは今から熱過ぎて楽しみ過ぎます。

 

選曲がなかなかカワサキ〜って感じで楽しいです。まだまだ先ではありますがご予約お待ちしております!

 

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そして31日はN.Ksessions Vol.1。

今回はロイヤルにも所属していたマイメンのドラマー・中村優祐と共に楽しいことしようぜ!という感じで企画しました。実質リーダーライヴという感じですが、あまりそんな感じで考えていないのでそういった実感はありません。

 とは言いつつ、フライヤーを作ったり譜面準備等はやっているので結構バタバタしていますが、今からとても楽しみです。

 

このライヴを企画したきっかけは、今年の冬に2人でJamして飲みに行ったときに、ゆうすけが「今年はライヴを月一で開催できるくらいのペースで頑張りたいんですよね。」「え、じゃあ一緒になんかやろうよ!」ということになりようやく実現したというわけです。

去年の春にロイヤルの新歓を見に来てくれて、真っ先にコーンロウの話をして来たのがゆうすけでした。そんな彼とこうしてライヴが出来ることを心から嬉しく思います。

ってことで他のバンドではあまり聴けないような選曲ですので是非お待ちしております!

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(去年の新歓の時の俺ら。)

 

 

アンチトレンチのライヴがめちゃめちゃたくさんあるのでそれについてはまた書きたいと思います!

 

 

それでは。

もしもピアノが弾けたなら。

 

ピアニストになりたかった。そう感じるくらいに世の中には素晴らしいアーティストが多い。

 

電子のサウンド、アコースティックなサウンド、全て踏まえた上で鍵盤には多くの可能性しかない。

僕はギターを弾いているけれども、あの打楽器のようなサウンドには到底敵わないくらいに温かく豊かだ。僕はピアノにしばし打楽器だと感じる瞬間がある。

それはタイの伝統的な民族楽器楽器のラナートエーク、コーンウォンレクのような楽器にも感じるものである。

あの倍音感には敵わないエクスタシーの領域があると思う。ピアノにはそれに繋がる何かがある。ただピアノの場合は弾き手にその比重がのしかかってるのであまり気付かれない。

 

こんだけ言っておいてなんだけど、ギターは打楽器にも弦楽器にもなり得るのはよく知られている事ではあるけれども、エレキギターは未知の領域で埋め尽くされているくらいに可能性しかない。

最近までピアノみたいなギターが弾きたいとずっと思っていたけれども、それは何処かお門違いというか、概念の僕の勘違い(ベクトルのズレ)が少しあったからなんだと気付いた。

自分はこの4年間の中で昔よりも多くの音楽に触れてこれたように感じるし、それらを好む事が出来た自分はきっとそこを越えた"何か"を求めているのだなと思う。

全てはRavi Shankar, Ahmad Jamal, Herbie Hancock, BIG YUKI, Aphex Twin, Gil Evans等の素晴らしいアーティストからのインスパイアによる。

 

ギターにしか出来ない真にギターらしい、ギターにしか出来ない"何か"を奏でたい。

そんな想いで最近は曲作ろう〜と思い始めちょぼちょぼ作っています。

 

 

という、ふと思った事シリーズでした。

かなり大まかに書いてしまった(笑)

 

では。

 

夜は涼しいですね

暑い。とにかく暑い。

夏はもっと暑い。とか言いつつ半袖を着れるのでハッピーです。

どうも、いろいろ落ち着いたのでここら辺で最近の事を書こうかと思いまして。

29日は国立音楽大学Newtide Jazz Orchestraの新歓ライヴでした。初のライヴという事でどうなるか楽しみでしたが、本当にたくさんの方々に来て頂けて嬉しい限りでした。

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これから一年間で我々のサウンドを作って行くことになると思うと、大変ではあると思いますが、一つの何かを目指せればと感じます。

アンコールの曲でソロを取らせていただきました。もっともっと一人のプレイヤーとしても頑張りたいと思います。

 

そういえば、前日にRonald Bruner Jr.のライヴをCotton Clubにて見て来ました。

色々思ったことはありますが、一言で言うなら音楽の宇宙でした。愛に満ち溢れていたライヴでした。とにかくこれに尽きる。

彼のアルバム「Triumph」、これは名盤であることは間違いないです。素晴らしすぎる。

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この刺激を大事にしたいですわ、、、。

 

そういえば、6/4はこんな感じのイベントに出ます!しかも今回は熊谷個人として(笑)

原稿を作ってるなうでかなりアワアワしておりますが是非是非予約待ってます!

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では。

 

 

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アメリカに行きたい。

 

もうすぐ5月が終わってしまう。

そんな5月にヒップスのMC• Maoはアメリカに修行しに行ってしまったよ。昼過ぎに多くの友達に見送られながらまるで明日も会うかのような顔でゲートをくぐって行った。

行ってしまったな〜と思わせるのは空港の雰囲気に慣れていないせいなのか、いつもの様に別れを交わした彼がちょっと離れた所で手荷物検査を行なっているのがなんだか、その時が来たんだなという気にさせたような気がする。

「お前らはどうせまた近々連絡取るから」と笑って彼は言っていたけれども、そうだねと返すのにちょっとだけ言葉が詰まった。なんでかわからなかった。

 

春に帰って来るまでに僕はどこまで自分自身を磨けるのだろうかと考えると、彼からしたら全く異なる環境に少しでも早く適応する労力の方が圧倒的にかかるし、そこからどんな新しい世界を切り開くのかって考えたらそりゃもう、僕は日本で生温く頑張っていられないなと感じてしまう。そりゃ自分のことだから勝手に考えてればいいんだけど、どうせなら久々に会ったMaoをにやけさせたいと。

 

いよいよHipDistrictは本格的なライヴ活動休止に突入したわけだけれども、こうして思っていることを文字に起こしていくことで実感が湧きつつあるくらいで、なんら昨日ともその前とも変わらない日常の中にいるし、今までもそうだった。

来春、全てが新しくなった音楽を届けられるようになっていたい。

 

 

まずは今年から始まった国立音楽大学のNewtide Jazz Orchestraのライヴをやりきるぞ。僕にとっての新しい環境、頑張るよ 〜!

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俺も日本で負けないぞ!

 

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活動休止

怒涛の1週間ちょいが終わってちょいとホッとしています。

 

今週はライヴとリハーサルがバンバン入っていて、なかなか刺激的な毎日でした。普通に振り返るのもなんなので状況が変わりつつある今感じていることも添えて書ければと思います。

 

まず、18日はBlock Bush@渋谷Last Waltz。HipDistrictとPhat Packに参加で2回ライヴでした。

Vo.の川崎千愛さんのバックバンドでの演奏、久々の歌ものでとても良い刺激となりました。この頃はインストものも多かったので歌ものの難しさを感じながらも楽しくライヴが出来ました。本当に有り難かったです。

そんな中やはり自分としてはそういった気持ちの切り替えが少し大変なほどにHipDistrictのライヴで色んな思いになりました。(ちゃんと切り替えました。)

渋谷Last Waltzという場所は、我々が初めて演奏したライヴハウスで何度か演奏をさせて頂きました。そんな場所で最後の最後に演奏するという何とも漫画のようなストーリーなんですが、懐かしい気持ちで色んなことを思い出しました。

今回ヒップスはライヴ活動休止とメンバーの脱退が決まりました。しかし、どこかで道を間違えたなんて事は全く考えたこともありませんし、去年AOfesにて優勝したことやサマソニに出たこと、タワレコでCD販売した事などからのこういった状況に対して全くマイナスに思った事はありませんでした。音楽人生の中での一つの節目であるのには間違いありませんが、長い道のりの中では些細な出来事なのだと感じます。もちろん4人でこれからも続けられたら良かったのかもしれません、1人が抜けるという事は大層なことですから。

その日のライヴは好評だったようで、多くの方から嬉しい声掛けをして頂けました。そしてふと友人の昔話を思い出しました。Art-Schoolという日本のロックバンドがいるのですが、武道館のラストライヴのドキュメンタリーの映像の中で、リーダーがリハ中に音を止めて音がうるさいんだよと吐き捨て出ていくシーンがあり、当日の楽屋では一切話すことなくステージに行き、ただ、その演奏は本当に最高のライヴだったと、友人は生でもその演奏を見にいっていたそうなのですが、あんなアートスクールを見たことない、いかに他のメンバーがリーダーを音楽で信頼しているかが伝わってくるライヴだったと言っていました。

僕はこの話が何年経っても忘れられなくて時々思い返されるんです。僕らはその話のようにめちゃくちゃに何か不穏な雰囲気があったわけではないし、仲は良いのですが、正直やっぱりいつもとは違う気持ちではありました。メンバーの一人一人は思うところあっても言わないことだって多いだろうし、それらは言って解決することでもないことの方が多いだろうと。ただ一つ言えるのはメンバーそれぞれが今まで特別でなかった瞬間が特別になる感じというか、もちろん実感はないのですが、それでも一つの方向に向かって演奏が向かっていた様に個人的に感じました。楽しかったです。

19日はオールナイトのイベントでラストライヴだったわけですが、その際にマネジメントしてくれていた仲間からのオリジナルTシャツのプレゼントもあり、嗚呼終わってしまうのだな、と気付かされました。最後の最後でオールナイトイベントというのもある意味で我々らしいなと思ったり。(何がそう思わすかは分かりませんが。)

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20日になった夜はアンチトレンチ@ポエラボでした。さすがにここ何日かの衝撃があったのか、この日は落ち着いて静かなる激情を出せればと目指しました。共演させて頂いた方々はそうそうたる面々で本当に刺激的でしたし、自分の在り方も再考させられるそんな夜でした。いい夜でした。

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22日、石田さんのお家というバンド名で@調布ギンズ。ライヴ満載の1週間の最後ということでかなり楽しみでした。

メンバーは、

as)石田愼
tp)具志堅創
tb)山崎達哉
gt)熊谷勇哉
pf)田谷紘夢
ba)佐藤潤一
ds)金本聖潤

Snarky Puppyやブライアンカルバートソンの曲や石田さんのオリジナルなどを演奏しました。めちゃくちゃ楽しかったの一言に尽きます。こういったミュージシャンの方と演奏出来て刺激的でした。

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そしてオーナーから、「明日のライヴのギタリスト、Stevie Wonderの、、」「ナカムラヨウヘイさん?!?!?!」という感じで食い気味に言ってしまうくらいビックリしたのでこれは行くしかないと思い次の日行ってまいりました。

本間将人さん、坂東慧さんも出るということで本当に行ってよかったです。そしてニューヨークから一時帰国している中村陽平さんは僕の尊敬するギタリストで、友人に教えてもらってからずっと見続けていた人でした。この何年かで何度か見れそうな機会があったのですが、なかなかタイミングが合わず、今回はようやく見れたというわけです。

こんなにも曲が誰かの心みたいになるんだと心が踊りました。本当に痺れました。普段そういう人と写真とかあんま撮らないんですけど、

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握手会に来た人みたいな顔してしまいました。

 

これでひと段落〜と言いたいところですが、

29日は国音Newtide Jazz Orchestra 2017の初のライヴ、@玉川上水から歩いて国立音楽大学にて。是非是非お越しください〜!

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昨日はリズム隊(withoutパーカッション小山)のセク練でした〜頑張るぞ〜。

 

 

では。

外には出るもんだ。

どうも、こんばんは。

 

ここ最近は色んなライヴの為のリハーサルが立て続けにあってなかなかスピーディーな毎日でした。

 

今日は思い付きで埼玉の秩父に行って来ました。オフだったので完全に昼ごろに突発的衝動に駆られ何が目当てというわけでもなく、秩父を目指しました。

行く途中で思ったのは、秩父へはレッドアロー号を使わないで行った方が途中の駅の田舎の駅感が楽しめていつもと違った空気感に触れられると思いました。それこそ乗客も時間帯的に学生が帰宅する時間帯?だったので、まるで夕方の江ノ電のような雰囲気でとても温かい気持ちになりました。

特に何かがあるわけでもなく、ただひたすらに山の中なんですが、時間がスローな感じがとても沁みました、もう行きの電車だけで行った甲斐があったとか感じてました。

 

しかし、時間帯はだいぶ遅かったので周辺の観光地はおろか、飲食店ですらやってない。

忘れていました、ここは都心とは違うと。清澄白河に夕方に行った時も同じようなことがあったんですよ、、、。行ってみたかったコーヒー屋はことごとく17時くらいで終わっていたんです。

ってな感じでとりあえず閉まってしまった秩父神社まで散歩してぐるぐるしてましたが、なかなか建物に時代を感じるものも少なくなかったので興味深かったです。

そして今秩父で熱いのと言えばできたばっかりの西武秩父駅前温泉・祭の湯ですよ。めちゃめちゃ良い雰囲気の温泉でした。

帰りも鈍行で帰って来ましたが、レッドアロー号も好きなので次の帰りはレッドアロー号に乗りたいなあと思いました。

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ってなわけで秩父バイブスチャージ完了したんで明日からまた頑張りたいと思います。

 

 

 

さて、直近のライヴは

 

15日のアンチトレンチ@渋谷喫茶Smile

かずちゃんさんの恒例イベント・宴の30回目に出演させていただきます!

https://twitter.com/kaz5724/status/858930666536280065

 

 

そしてそして、18日はHipDistrictのライヴ。

ラスト2本のライヴで活動休止してしまうので、是非是非遊びに来て欲しいです!

この日はPhat Packでもギター弾きます。川崎千愛さんの曲頑張ります。

https://twitter.com/hipdist/status/859036430890180612

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そして19日の深夜はこちら!

HipDistrictのラストライヴでもあります!

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夜通しなんで来れる方は是非!!

 

 

今気付いたんですが3日連続ライヴです。

アンチトレンチ@西荻窪アロハロコカフェ!

ということはつまりポエラボです〜。

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今回も豪華な演者ですのでお見逃しなく!

 

 

怒涛のライヴ1週間、楽しんで行きたいと思います!

 

では。